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企業診断トピックス No.314
18. 8.30 /社団法人 中小企業診断協会
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今週の企業診断トピックスの内容は、次の事項です。
(1)平成18年度「支部研修事業」および「支部における調査・研究事業」
の実施計画書の提出について
(2)会員の支部移動(移籍)に関する事務処理のお願いについて
(3)お祝い金などのお知らせについて
(4)「地域ブランドフォーラム in 関東」開催のお知らせについて
〜中小企業基盤整備機構関東支部より〜
(5)経済産業省主催「ABL説明会電子債権」の開催のご案内について
〜経済産業省経済産業局産業資金課より〜
(6)平成19年度 中小企業関係概算要求・財政投融資要求の
概要について〜中小企業庁ホームページ〜
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○10月1日(日)は、平成18年度「事業所・企業統計調査」です。
総務省統計局 http://www.stat.go.jp/
○平成18年度「第1回特許ビジネス市in 東京」参加者募集について
http://www.ryutu.ncipi.go.jp/business/index.html
○ベンチャーフェアJAPAN2007出展者募集について
http://vfj2007.smrj.go.jp/
○「中小企業診断士関係様式及びQ&A集」の掲載について
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/koyou/shindanshi_youshiki.htm
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(1)平成18年度「支部研修事業」および「支部における調査・研究事業」
の実施計画書の提出について
平成18年度に「支部研修事業」および「支部における調査・研究事業」を
実施される支部におきましては、事業の実施計画がまとまりましたら、事業実
施の1か月前をめどに、実施計画書を本部会員事業部までご提出下さいますよ
うお願いいたします。
(2)会員の支部移動(移籍)に関する事務処理のお願いについて
会員の支部移動(移籍)が発生した場合は、会員が現在(移籍前)所属して
いる支部あてに「会員の移動及び住所等の変更届」(黄紙2枚組/本部用・
支部用)の提出をされます。受理した支部(移籍前)は、本部用を本部へ送付
し、支部用を保存していただくとともに、新(移籍後)支部あてにそのコピー
を郵送、あるいはFAXで送信して下さいますようお願いいたします。
(3)お祝い金などのお知らせについて
当協会では、「会員慶弔規程」に基づき、以下の慶弔金を贈呈しております。
会員本人、またはお知り合いの会員が下記に該当する場合には、各支部へ
ご連絡下さい。
1)会員が叙勲または藍綬褒章、黄綬褒章を受賞したとき
お祝い金 2万円〜3万円
2)会員が結婚したとき
お祝い金 1万円
3)会員が死亡したとき
慶弔金 3万円
4)災害救助法適用を受けた災害により、自宅が全半壊したとき
お見舞金 2万円
(4)「地域ブランドフォーラム in 関東」開催のお知らせについて
〜中小企業基盤整備機構関東支部より〜
地域ブランドに対する理解が進む中、各地で地域ブランドへの取り組みが
活発化していますが、地域ブランド推進の実施主体となる地域の協議会等では
地域ブランドを如何に立ち上げ、運営していくか等のノウハウ、経験が不足し
ている事例が多く見受けられます。
地域ブランドづくりの現場では、地域ブランドを着実に推進する組織作りや
戦略立案等を策定する「地域ブランドマネジメント」の確立が求められて
いるといえるでしょう。
こうしたニーズに応えるため、関東支部管内で支援した地域ブランド作りの
具体的な取り組み事例を紹介しつつ、実践的な「地域ブランドマネジメント」
の理解促進を図ることを目的として、地域ブランドフォーラムin関東を開催し
ます。
1)開催日時
平成18年9月19日(火曜日)
13時00分開演、16時30分終了予定
2)開催場所
虎ノ門パストラル 新館1階 鳳凰の間
(東京都港区虎ノ門四丁目1番1号)
東京メトロ日比谷線 神谷町駅(4b出口)徒歩2分
東京メトロ銀座線 虎ノ門駅(2番出口)徒歩8分
3)参加対象者
地域ブランドづくりに関係、関心のある方々
4)定 員
300名(先着順)
5)参加費
無 料(事前のお申込が必要です)
6)内 容
1.開催挨拶 13時00分
2.基調講演 13時10分〜14時10分(60分)
「地域まるごと販売術」
松崎地域計画本舗代表 地域プランナー 松崎了三氏
3.地域団体商標制度の説明 14時10分〜14時50分(40分)
「地域団体商標制度の概要」
特許庁審査業務部商標課商標審査基準室長 林栄二氏
4.休憩(10分)
5.パネルディスカッション 15時00分〜16時30分(90分)
「地域ブランド〜戦略立案のプロセスを探る〜」
コーディネーター (株)日本総合研究所上席主任研究員 金子和夫氏
パネリスト (株)アムコ代表取締役社長 天野良英氏
パネリスト (有)良品工房氏代表取締役 白田典子氏
パネリスト 富士商工会議所富士ブランド推進スタッフ
鈴木優彦氏
本件に関する参加申し込み等、詳細につきましては次のアドレスにアクセスして
ください。
http://www.smrj.go.jp/kanto/area/015479.html
(5)経済産業省主催「ABL説明会電子債権」の開催のご案内について
〜経済産業省経済産業局産業資金課より〜
このたび経済産業省では、経済産業省の各地域の経済産業局(東北・関東・
中部・北陸・中国・四国・沖縄)主催により下記のとおり「ABL説明会」を
開催することとなりました。
この説明会には、講師として財務局担当者と、実際にABLへ取り組まれた
金融機関の有識者をお迎えさせていただきます。
当説明会では、ABL(Asset Based Lending:)の推進にむけて、動産譲渡
登記制度の活用やABLの有用性の認知と積極的な活用の促進を図ることを
目的に、ABL研究会での議論やモデル事業などABL推進事業の結果・成果
のご紹介からABLのモデル事業の成果、ABLの推進に向けた課題などにつき
ましてお話しさせていただきます。
※ ABLとは
・ABL(Asset Based Lending)とは企業の事業そのものに着目し、事業
に基づくさまざまな資産の価値を見極めて行う貸出ですである。主に、
企業が不動産以外の動産(在庫や機械設備等)・債権(売掛金等)などの
流動性の高い資産を担保として借り入れを行うものです。
・動産・債権を活用した資金調達は、すでに米国において不動産担保融資や
無担保融資と並ぶ資金調達手段として広く普及しており、日本においても
金融庁の「地域密着金融の機能強化の推進におけるアクションプログラム」
(以下、新アクションプログラム)において、担保・保証に過度に依存し
ない融資の促進方法に対応する具体的な取り組み事例として取り上げられ
るとともに、平成17年10月より動産譲渡登記制度が開始され、今後の普及
拡大が期待されています。
※ ABL推進事業
・経済産業省で実施しているABL推進事業は、1)企業のニーズと金融
機関の活用メリットを具体的な案件レベルでイメージアップ、2)評価・
処分インフラの活用と発展の方向性を具体化し、3)案件実績を積み上げ
て中期的には規制監督上の効率的な取扱いも目指すものです。
・主な事業の内容としては、
○ABL研究会:当該分野の実務家、有識者による普及に向けた課題検討
○アンケート事業:事業者、金融機関のABLのニーズと課題を定量調査
○モデル事業:先駆的な案件についての成果の紹介
○テキスト事業:一般向けの本編及び概要版、金融機関等の担当者向け
実務編
○シンポジウムの開催:東京その他の地域での開催
よりなっており、最終的に政策課題を報告書としてまとめ、実践用テキス
トも併せて作成いたしましたので、当日配布させて頂きます。
記
1)開催日時・場所:
○平成18年9月28日(木)…さいたま会場
関東経済産業局内(さいたま市中央区新都心1-1)
さいたま新都心合同庁舎1号館5階 共用5−1会議室
受付13時 開始13時30分〜15時30分
○平成18年11月8日(水)…仙台会場
KKRホテル仙台(宮城県仙台市青葉区錦町1−8−17)
2F蔵王の間
受付13時30分 開始14時〜15時30分
○平成18年11月30日(木)…広島会場
中国経済産業局内(広島市中区上八丁堀6-30)
広島合同庁舎4号館2階(共用11号会議室)
受付13時 開始13時30分〜15時
○平成18年12月中…富山会場
中部経済産業局北陸支局(富山市愛宕町1-2-26)
○平成19年2月中…那覇会場
沖縄総合事務局経済産業部(那覇市前島2-21-7)
※ 富山・那覇の両会場につきましては、現段階では詳細が決定してお
りません。開催の2か月前を目途に、中部経済産業局および沖縄総合
事務局のホームページにおいて、説明会の詳細をご案内する予定です。
2)主 催 :経済産業省、各地域経済産業局
3)参 加 費 :無 料
4)定 員 :50名〜100名(地域による)
5)講 師 :経済産業省産業資金課 担当者
高松・仙台会場 商工組合中央金庫 中村廉平法務室長
名古屋会場 岡崎信用金庫 鈴木富久執行役員
さいたま会場 りそな銀行 杉浦信也シニアクレジット
オフィサー
広島会場 日本政策投資銀行 松木調査役
6)申し込み締切日:随 時 (※定員になり次第、締め切り)
7)参加申し込み方法:
「企業名(勤務先名)」「部署名・役職名」「氏名」「所在地」
「電話番号」「Eメール」をご記入の上、以下の各会場の参加申込み先に
ファックスまたはEメールにてお申し込み下さい。
【さいたま会場】
関東経済産業局 産業部 中小企業金融課 担当:志村
FAX:048―601―1294
Eメール : kanto-abl@meti.go.jp
【仙台会場】
東北経済産業局 産業部 中小企業課 担当:高坂
FAX:022―215―9463
Eメール
:kosaka-hidetoshi@meti.go.jp
【広島会場】
中国経済産業局 地域経済部 地域経済課 担当:長尾
FAX:082−224−5765
Eメール :qchgis@meti.go.jp
なお、本件に関する内容についてのご質問、ご要望につきましては、以下の
事務局まで直接ご連絡いただきますようお願い申し上げます。
【お問い合わせ先】
経済産業省経済産業局産業資金課 担当:新井
TEL:03-3501-1676 FAX:03-3501-6079
Eメール:arai-ryuusaku@meti.go.jp
(6)平成19年度 中小企業関係概算要求・財政投融資要求の
概要について〜中小企業庁ホームページ〜
我が国全体の景況は回復を続けているが、中小企業については回復力は
弱く、また、地域によって、回復にばらつきが見られる状況であります。
このような状況下、自立的な産業活性化を目指す地域、やる気と潜在力
ある中小企業、起業・再起業等を目指す個人(ヒト)の新展開を応援し、
景気回復、雇用拡大のすそ野を拡げ、景気回復を確かなものとします。
このため、以下の考え方を基本に概算要求及び財政投融資要求を行います。
また、法的措置についても、必要に応じて検討します。
○地域中小企業の活性化(地域の応援)
1)「地域資源活用企業化プログラム」の創設
2)まちづくりの推進と商店街の振興
○中小企業の発展・再生の支援(企業の応援)
3)モノ作り中小企業の高度化支援
4)政策金融改革の的確な実現と中小企業金融の充実・円滑化
5)中小企業再生の推進・事業承継の支援
○起業・再起業促進や中小企業で働く人材の支援(「ヒト」の応援)
6)起業・再起業の支援
7)小規模・零細事業者に対する支援
8)女性・OB人材・若者を活かした事業展開の支援
なお、詳細につきましては、中小企業庁ホームページをご参照ください。
http://www.chusho.meti.go.jp/koukai/yosan/19fy_gaisanyoukyu.htm
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○人材投資促進税制のパンフレットおよびQ&A集
経済産業省
http://www.meti.go.jp/policy/jinzai_seisaku/jinzaitoushi_zeisei.htm
○4つの21シリーズ(総合支援策)をご用意
商工中金 http://www.shokochukin.go.jp/
○中小公庫の特別貸付のご案内
中小企業金融公庫 http://www.jasme.go.jp
○特別貸付のご案内
国民生活金融公庫 http://www.kokukin.go.jp/
○さまざまな保証制度をご用意しております
(社)全国信用保証協会連合会 http://www.zenshinhoren.or.jp/
○観光振興ナビゲーター
日本商工会議所 http://www.jcci.or.jp/kanko/
○にぎわい広場
J-Net21 http://j-net21.smrj.go.jp/hiroba/
○資金調達ナビ
J-Net21 http://j-net21.smrj.go.jp/srch/navi/index.jsp
○経営自己診断システム
J-Net21
http://k-sindan.smrj.go.jp/crd/servlet/diagnosis.CRD_0100
○中小企業のための法律コラムQ&A
J-Net21 http://j-net21.smrj.go.jp/news/law/
○元気印中小企業
J-Net21 http://j-net21.smrj.go.jp/info/genki/top_h16.html
○中小企業国際化支援レポート
J-Net21 http://j-net21.smrj.go.jp/news/kokurepo/
○各種説明会・セミナーを開催しています
(財)経済産業調査会 http://www.chosakai.or.jp/
○各種助成金制度
(独)雇用・能力開発機構 http://www.ehdo.go.jp/gyomu/5.html
○建設業処遇改善チェックシステム
雇用・能力開発機構
http://www.ehdo.go.jp/station/ouen/kenrou050511_f.html
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以下は、中小企業庁より配信された「e−中小企業ネットマガジン」です。
■■
■ ■
〓〓〓〓〓■■■■−中小企業ネットマガジン〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
■
■■ 編集&発行=e−中小企業庁&ネットワーク推進協議会
http://www.chusho.meti.go.jp/e_chusho/index.html
中小企業庁/中小企業基盤整備機構
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞Vol.0245/2006.8.30∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
☆★☆★巻頭コラム☆★☆★
顧客への“思いやり”でニーズをつかみヒット製品を生む
◆中小企業が大半を占める金型産業は、優勝劣敗のはっきりした受注型産業だ。
ユーザーのシビアなニーズに応えられる企業が生き残る。長年、プレス金型を
製作してきた池上精工株式会社(名古屋市、池上正智社長)は、多品種少量加
工の時代に適した生産システムを追及する中から、「金型を使わない切削加工」
という逆転発想の独創製品を開発。それがニーズに合致してヒット製品となり、
いまでは同社の看板製品に育った。
◆アルミサッシの多くは金型を用いたプレス加工で製作されるが、同社が開発
した加工機「Sash−IN」は金型を使わない。独自のコントロール機能を
持つNC(数値制御)を内臓し、切削加工方式で多様な形状のアルミサッシを
製作する。小型な卓上機ながら3〜5メートルもの長尺材料が加工できるのも
業界初のセールスポイント。金型不要だから費用負担が少ないうえ、この装置
を量産ラインに組み込めば各種サッシの多品種少量加工が実現するのでユーザ
ーのメリットは大きい。特に、長尺材料が加工できる小型機は他にないので、
アルミサッシ分野だけでなく、木材や樹脂製品分野への利用も有望視されるな
ど今後の期待は強い。
◆同社は1968年、金型メーカーが集積する愛知県に創業した。当初から金
型製作に特化し、アルミサッシのプレス金型とプラスチック部品の射出成形用
金型を強みに業容を拡大してきたが、金型業界の競争は激しい。技術力を強化
するために、産学連携を進め、そこから「Sash−IN」が生まれた。新装
置がヒット製品化したことで、業績面で安定度を増した点は大きい。加えて、
金型不要の新発想は同社の技術開発や製品づくりにもインパクトを与え、ユー
ザーが求める多様な加工に対応するNCプログラムの作成という新たなビジネ
スモデルを構築するなど、事業展開にも新味を見せ始めたところでもある。
◆受注型産業はユーザーの発注に左右される宿命にあるものの、「顧客に対す
る思いやりを加えることで、独創的製品が生み出せる」という池上社長。今後
も金型メーカーに徹するとともに、思いやり経営を貫くことが熾烈な競争に打
ち勝つ武器と決め込んでいる!(編集子)
◇◆◇◆◇◆ラジオ番組「大沢悠里のにっぽん元気カンパニー」◇◆◇◆◇◆
放送局・放送曜日・時間はここをご覧ください
http://www.smrj.go.jp/kikou/info/radio/007866.html
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☆★☆★今週のトピックス☆★☆★
1.平成19年度中小企業関係概算要求・財政投融資要求の概要
2.「『今年のロボット』大賞2006」の募集
3.「神戸健康産業開発センター(HI−DEC)入居者」の募集
4.「地域ブランド・コミュニケーションフォーラムin福井」の開催
5.「第5回梅田セミナー『モノ作りにかける!』」の開催
6.「モノ作り・人作り地域フォーラムin函館」の開催
7.「建設業新分野進出セミナーin新潟」の開催
8.「建設業新分野進出セミナー」の開催
9.「ベンチャープラザ ファンド in Tokyo」の開催
10.「中小企業新連携フォーラムin九州」の開催
11.「アパレル業界における原産国表示ガイドセミナー」の開催
12.「自立事業を考えるシンポジウム」の開催
13.「『北の名菓づくり支援事業』作品」の募集
14.「クレジット産業向け無料体験セミナー」の開催
15.商工中金と和歌山県が連携したローンの創設について
〜「わかやま子育て・女性応援企業ローン」〜
16.商工中金と大分県が連携したローンの創設について
〜「おおいた子育て応援企業ローン」〜
17.「食」の創造者に贈る「第11回安藤百福賞」応募締切9月末!
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1.平成19年度中小企業関係概算要求・財政投融資要求の概要
◆中小企業庁では、平成19年度の中小企業対策予算として1,493億円
(対前年289億円増)の概算要求を行います。
平成19年度は、(1)地域中小企業の活性化(地域の応援)、(2)中小
企業の発展・再生の支援(企業の応援)、(3)起業・再起業促進や中小企業
で働く人材の支援(ヒトの応援)、の3つの応援を基本に概算要求及び財政投
融資要求を行います。詳しくは、下記のURLをご覧ください。
http://www.chusho.meti.go.jp/koukai/yosan/19fy_gaisanyoukyu.htm
[問い合わせ先]
中小企業庁長官官房参事官室
電話:03−3501−1768
2.「『今年のロボット』大賞2006」の募集
◆経済産業省、中小機構等では、標記の募集を9月29日まで行っています。
ロボット開発技術の向上とロボット産業の市場創出等を目的に、優れた技術や
アイデアを実現させたロボットを各部門ごとに審査し、最終的に大賞を選出す
るもので、12月21日の表彰式のほか、同日から3日間のデモ展示も行う予
定です。「中小企業・ベンチャー部門」では、中小企業・ベンチャー企業が開
発・製造したロボットまたはその一部を構成する部品が対象となります。募集
要項等詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.robotaward.jp/
[問い合わせ先]
「今年のロボット」大賞 事務局
E-mail:info@robotaward.jp
電話:03−5439−4160
3.「神戸健康産業開発センター(HI−DEC)入居者」の募集
◆中小機構では、新たな事業展開を図る個人事業者、ベンチャー企業、中小企
業等を対象に、標記の募集を9月15日まで行っています。同施設(神戸市中
央区)は、中小機構が兵庫県及び神戸市と協力して整備・運営した起業家支援
(インキュベーション)施設で計24室を配置しており、インキュベーション
マネージャーを通じての支援も受けられます。施設の概要、申込要件、資料等
詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.hi-dec.jp/moving.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 近畿支部 支援拠点サポート課
電話:06−6910−2235
4.「地域ブランド・コミュニケーションフォーラムin福井」の開催
◆中小機構近畿支部と近畿経済産業局では、標記フォーラムを9月28日に福
井ワシントンホテル(福井県福井市)で開催します。「事例で語るブランドの
上手な伝え方」をテーマにした基調講演と「コミュニケーション戦略」につい
てのパネルディスカッションを行います。参加は無料(交流会は3千円)。定
員は120名。詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/kikou/branch/kinki/015530.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 近畿支部
電話:06−6910−2235
5.「第5回梅田セミナー『モノ作りにかける!』」の開催
◆中小機構近畿支部では、標記セミナーを9月27日に大阪駅前第3ビル(大
阪市北区)で開催します。元気なモノ作り中小企業300社に選出された特殊
めっき技術の研究開発型企業の経営者を講師にお迎えし、モノ作りの楽しみと
苦労についてお話しいただきます。参加は無料。定員は50名(先着順)。申
込締切は9月20日。詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/kikou/branch/kinki/015285.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 近畿支部
電話:06−6910−2235
6.「モノ作り・人作り地域フォーラムin函館」の開催
◆中小機構北海道支部と北海道新聞社等では、標記フォーラムを9月21日に
函館国際ホテル(北海道函館市)で開催します。地元企業経営者等とのインダ
ストリートーク、高専生徒によるモノ作り発表会、若者とのパネルディスカッ
ション等を行います。定員は200名(先着順)。詳しくは下記URLをご覧
ください。
http://www.smrj.go.jp/kikou/branch/hokkaido/015537.html
[問い合わせ先]
北海道新聞 函館支社「モノ作り・人作り地域フォーラムin函館」係
電話:0138−32−5130
7.「建設業新分野進出セミナーin新潟」の開催
◆中小機構関東支部では、標記のセミナーを9月22日に中小企業大学三条校
(新潟県三条市)で開催します。「建設業の新事業展開に係る経営戦略構築の
ポイント」に関する講演を行うほか、経営相談会を開催します。参加は無料。
定員は80名。申込締切は9月11日。詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/kanto/seminar/015310.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 関東支部 経営支援部 ビジネスマッチング課
電話:03−5470−1572
8.「建設業新分野進出セミナー」の開催
◆中小機構北陸支部では、標記のセミナーを9月25日に石川県地場産業振興
センター(石川県金沢市)で、9月26日にボルファートとやま(富山県富山
市)で開催します。これまで蓄積したノウハウ・技術・ネットワークを活用し
新分野に進出するポイントや事例などについて解説するほか、経営相談会を開
催いたします。参加は無料。定員は100名。申込締切は9月11日。詳しく
は下記URLをご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/kikou/branch/hokuriku/015323.html(石川県)
http://www.smrj.go.jp/kikou/branch/hokuriku/015340.html(富山県)
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 北陸支部 中小企業・ベンチャー総合支援センター
電話:076−223−5546
9.「ベンチャープラザ ファンド in Tokyo」の開催
◆中小機構では、標記のイベントを9月6日に丸ビル(東京都千代田区)で開
催、ベンチャーキャピタル・出資を検討している事業会社等の参加申込を受付
けています。具体的なビジネスプランを有するベンチャー企業がプレゼンテー
ションを行い、マッチングを図るものです。参加は無料。定員は80名(先着
順)。詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/ventureplaza/fundintokyo/
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 新事業支援部 新事業支援企画課
電話:03−5470−1525
10.「中小企業新連携フォーラムin九州」の開催
◆中小機構九州支部では、標記フォーラムを9月6日に福岡国際センター(福
岡市博多区)の「モノづくり総合展九州2006」セミナー会場にて開催しま
す。自立型の連携事業の成功の秘訣についての講演のほか、新連携認定企業の
事例報告、出展による商品等の紹介を行います。参加は無料(事前の展示会入
場登録が必要)。詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/shinrenkei/renraku/kyushu/015282.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 九州支部
電話:092−771−6212
11.「アパレル業界における原産国表示ガイドセミナー」の開催
◆中小機構では、標記のセミナーを9月14日にヒルトンプラザウエスト・オ
フィスタワー(大阪市北区)で開催します。輸入製品の原産国表示について、
消費者保護等の観点から日本アパレル産業協会がまとめた業界標準としての指
針「原産国表示マニュアル」の解説をします。参加は無料。定員は150名。
詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/keiei/seni/qr/kenshu/015292.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 経営基盤支援部 繊維産業課
電話:03−5470−1589
12.「自立事業を考えるシンポジウム」の開催
◆中小機構では、標記のシンポジウムを9月27日に虎ノ門パストラル(東京
都港区)で、10月6日に綿業会館(大阪市中央区)で開催します。川中の中
小繊維製造事業者が自ら商品企画、マーケティング、販売などを行うことを支
援する中小繊維製造事業者自立事業の成果について、具体的な取組事例を中心
に紹介します。参加は無料。定員は東京会場150名、大阪会場200名。申
込締切は9月22日(先着順)。詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/keiei/seni/jiritsu/015544.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 経営基盤支援部 繊維産業課
電話:03−5470−1589
13.「『北の名菓づくり支援事業』作品」の募集
◆中小機構北海道支部では、北海道菓子工業組合などとの共催により、道内の
菓子製造事業者等を対象に、標記の募集を9月30日まで行っています。北海
道の特産である「じゃがいも」と「昆布」を原料とした観光土産菓子の商品化
にチャレンジする新名菓試作品を募集します。募集要領等詳しくは下記URL
をご覧ください。
[問い合わせ先]
http://www.smrj.go.jp/kikou/branch/hokkaido/015535.html
北の名菓づくり実行委員会(北海道菓子工業組合内)
電話:011−221−7848
14.「クレジット産業向け無料体験セミナー」の開催
◆雇用・能力開発機構生涯職業能力開発促進センターでは、標記セミナーを9
月28日にアビリティガーデン(東京都墨田区)で開催します。クレジット業
界人事・教育担当者を対象に、社員教育に活用できる「クレジット産業におけ
るクレーム対応の実践」について受講者参加型のセミナーを体験できます。参
加は無料。定員は20名(先着順)。申込締切は9月22日。詳しくは下記の
URLをご覧ください。
http://www.ab-garden.ehdo.go.jp/exchange/index.shtml#kouryu
[問い合わせ先]
雇用・能力開発機構 生涯職業能力開発促進センター
能力開発部 第二能力開発室
電話:03−5624−8030
15.商工中金と和歌山県が連携したローンの創設について
〜「わかやま子育て・女性応援企業ローン」〜
◆商工中金では、8月22日、和歌山県と連携して、「わかやま子育て・女性
応援企業ローンを創設しました。このローンは、和歌山県が独自に実施してい
る「子育て応援企業認定制度」、「男女共同参画推進事業者登録制度」に認定
・登録された企業で、和歌山県内に本店を置く中小企業の皆さまを対象に、事
業に必要な設備資金・運転資金を融資するものです。詳しくは下記URLをご
覧下さい。
http://www.shokochukin.go.jp/news/nl_wakayama_20060821.html
[問い合わせ先]
商工組合中央金庫 広報部
03−3246−9366
16.商工中金と大分県が連携したローンの創設について
〜「おおいた子育て応援企業ローン」〜
◆商工中金では、8月23日、大分県と連携して、「おおいた子育て応援企業
ローン」を創設しました。このローンは、大分県が独自に実施している「おお
いた子育て応援団事業」を中小企業金融の面から応援するため、同事業に登録
された大分県内の企業の皆さまを対象に、事業に必要な設備資金・運転資金を
融資するものです。詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.shokochukin.go.jp/news/nl_ooita_shigotokosodate_200600822.html
[問い合わせ先]
商工組合中央金庫 広報部
電話:03−3246−9366
17.「食」の創造者に贈る「第11回安藤百福賞」応募締切9月末!
◆安藤スポーツ・食文化振興財団(「食創会」)では、新しい食品の創造・開
発に貢献する中小企業の技術者、ベンチャー起業家等を対象として標記の表彰
事業を行っております。大賞は賞金1000万円、優秀賞は200万円。また、
本年度より中小企業の技術者や若手研究者等を対象として「発明発見奨励賞」
(賞金100万円)を新設しました。皆様の斬新なアイディアをお寄せくださ
い。応募締切は9月末日まで。詳しくは以下のURLをご覧下さい。
http://www.ando-zaidan.jp/html/top.html
[問い合わせ先]
財団法人安藤スポーツ・食文化振興財団内 食創会事務局(担当:松尾)
電話:090−5060−8607
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
イベント情報
◆「ベンチャーフェアJAPAN2007」出展者募集!!
(募集締切間近:9月1日まで)
http://vfj2007.smrj.go.jp
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☆★☆★調査・研究レポート等☆★☆★
◆官公需発注情報(全国中小企業団体中央会)(更新日:8月30日)
http://www2.chuokai.or.jp/hacchu.asp
◆企業倒産調査 平成18年6月倒産(中小企業基盤整備機構)
http://www.smrj.go.jp/keiei/chosa/tosanchosa/004349.html
◆中小企業景況調査(2006年8月調査:8月30日発表)
(中小企業金融公庫)
http://www.jasme.go.jp/jpn/result/keikyoyouyaku.pdf
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☆★☆★セレクト地域通信☆★☆★
■神奈川県■
○『SIC起業家育成大学校』の開校
インキュベーションセンターのSICさがみはら産業創造センターでは、
10月21日(土)から全8回、起業を考えている方を対象にした『SIC起
業家育成大学校』を開校いたします。少人数制、実践型の講義内容、出席しや
すい日程、修了後のサポート(別途有料)が特徴。受講料は\21,000(税込)、
定員は10名。詳しくは下記のURLをご覧下さい。
http://www.sssc.co.jp/
[問い合わせ先]
さがみはら産業創造センター企画事業部
電話:042−770−9119
○『さがみはら青年アントレプレナープロデュース事業』ビジネスプラン募集
SICさがみはら産業創造センターでは、起業を目指す青年を対象にビジネ
スプランを募集しています。前期、後期の2回に分けて募集しますが、この度
後期分の募集を開始しました。入選者には、起業奨励金(最高100万円)や
起業支援パック(最大50万円)を提供します。締め切りは2月2日まで。な
お、前期分の募集は9月29日(金)締め切りにてただいま募集中。
詳しくは下記のURLをご覧下さい。
http://www.sssc.co.jp/
[問い合わせ先]
さがみはら産業創造センター企画事業部
電話:042−770−9119
■千葉県■
○「新会社法セミナー第3弾」の開催
佐倉商工会議所では、標記のセミナーを9月26日に同会議所(千葉県佐倉
市)で開催します。「会社設立のポイントと定款・役員等変更の注意点」をテ
ーマに、登記関係を中心に司法書士の講師がわかりやすく説明いたします。受
講は無料。詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.sakura-cci.or.jp/kaisyahoseminar3.html
[問い合わせ先]
佐倉商工会議所 経営相談課
電話:043−486−2331
■愛知県■
○経営者、総務・広報担当者のための危機管理セミナーの開催
昨今、企業におけるトラブル、不祥事などが数多く発生していますが、いざ
という時どの様な対応を取るかは、企業の社会的責任の上から極めて重要です。
名古屋商工会議所では、10月27日(金)、名古屋商工会議所会議室(名
古屋市中区栄)にて危機管理セミナーを開催します。危機管理対策について我
が国トップクラスの実績をもつ東京商工会議所の危機管理アドバイザー 田中
正博氏をお招きして、「危機管理のノウハウ」についてお話し頂きます。定員
は60名で、受講料は有料です。詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.nagoya-cci.or.jp/topics/060822.html
[問い合わせ先]
名古屋商工会議所 総務管理部 秘書・広報グループ
電話:052−223−5613
■京都府■
○起業家フォーラム2006の開催
京都府及び財団法人京都産業21では、9月30日(土)、京都リサーチパ
ーク1号館4階「サイエンスホール」(京都市下京区)にて標記フォーラムを
開催します。次代の京都産業をリードするベンチャー企業や起業家を育成・支
援することを目的に、起業のために必要な基礎的な経営情報を提供します。定
員は100名、参加費は無料です。詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://www.ki21.jp/information/entre_forum/2006/index.htm
基調講演「小さくても、強いビジネスを起こそう」〜モノを言うのは、カネよ
り知恵!〜
講師 増田 紀彦氏 (株式会社タンク 代表取締役社長)
講 演「失敗しない創業のために」〜創業支援実務者の本音トーク〜
講師 坂口 俊一氏(京都商工会議所 中小企業経営相談センター
所長)
[問い合わせ先]
財団法人京都産業21 連携推進部 産学公・ベンチャー支援グループ
電話:075−315−9425
○起業家セミナーの開催
京都府及び財団法人京都産業21では、10月28日から12月9日までの
間のうち6日間、京都府産業支援センター5階研修室(京都市下京区)にて標
記のセミナーを開催します。創業を志す人や創業後間もない起業家を対象に起
業に関する基礎的・実践的な内容のセミナーを開催することで、起業家の事業
展開を支援します。定員は30名(ただし公募による選定)、参加費は無料(
ただし交流会に参加される場合の費用は自己負担)です。詳しくは下記のUR
Lをご覧ください。
http://www.ki21.jp/information/entre_semi/2006/index.htm
[問い合わせ先]
財団法人京都産業21 連携推進部 産学公・ベンチャー支援グループ
電話:075−315−9425
■広島県■
○創業者研修「起業チャレンジアカデミー」の開催
財団法人広島市産業振興センターは、広島大学産学連携センターとの共催で
、9月23日(土・祝)〜10月1日(日)までの土日4回、新たに事業を起
こそうとする方や事業を始めてまもない中小企業者を対象とした研修を実施し、
創業するために必要な事業計画書の策定方法など実践的な内容の講義を行いま
す。定員は30名(先着申込み順)、受講料は無料。詳しくは下記のURLを
ご覧ください。
http://www.assist.ipc.city.hiroshima.jp/13_shoko.cgi
[問い合わせ先]
財団法人広島市産業振興センター中小企業支援センター
(広島市中小企業支援センター)
電話:082−278−8880
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☆★☆★お役立ち情報☆★☆★
●中小企業庁ホームページ
http://www.chusho.meti.go.jp/
●電子相談窓口(経営上のご相談はこちらから)
http://www.chusho.meti.go.jp/soudan/sodan.htmll
●「中小企業会計啓発・普及セミナー」(中小企業基盤整備機構)
http://www.smrj.go.jp/jinzai/seminar/001398.html
●「平成18年7月梅雨前線に伴う大雨災害に関する特別相談窓口」の設置および
災害貸付の実施(7月20日発表)(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/pfcj/pdf/topi060720.pdf
●「平成18年7月梅雨前線に伴う大雨災害に関する特別相談窓口」の追加設置等
(鹿児島県内全支店)(7月24日発表)(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/pfcj/pdf/topi060724.pdf
●「平成18年7月梅雨前線に伴う大雨災害に関する特別相談窓口」の追加設置等
(宮崎県内全支店)(7月25日発表)(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/pfcj/pdf/topi060725.pdf
●中小公庫の融資制度の概要(中小企業金融公庫)
http://www.jasme.go.jp/jpn/bussiness/index_a.html
●商工中金の特別貸付のご案内(商工組合中央金庫)
http://www.shokochukin.go.jp/financing/kashitsuke.html
●国民公庫の融資制度の概要(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/
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