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企業診断トピックス No.310
18. 8. 2 /社団法人 中小企業診断協会
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今週の企業診断トピックスの内容は、次の事項です。
(1)平成18年度「中小企業経営診断シンポジウム」の論文募集について
(2)特許流通講座の受講者募集のご案内について
〜(独)工業所有権情報・研修館より〜
(3)『中小企業のための経営計画策定支援研修会』のご案内について
〜中小企業基盤整備機構ホームページ〜
(4)「地域における中小・中堅建設業の新分野進出定着促進モデル構築
支援事業」「下請業者の経営力・施工力の充実・強化促進モデル
構築支援事業」の公募について〜ヨイケンセツ ドットコム〜
(5)街元気プロジェクト2006 長浜市現地実習参加申し込み募集中!
〜中小企業基盤整備機構より〜
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○ベンチャーフェアJAPAN2007出展者募集について
http://vfj2007.smrj.go.jp/
○「上手に使おう!中小企業税制48問48答」を掲載しました
http://www.chusho.meti.go.jp/zaimu/zeisei/faq48/index.htm
○中小企業庁広報冊子一覧
http://www.chusho.meti.go.jp/pamflet/index.html
○「中小企業診断士関係様式及びQ&A集」の掲載について
http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/koyou/shindanshi_youshiki.htm
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(1)平成18年度「中小企業経営診断シンポジウム」の論文募集について
平成18年度「中小企業経営診断シンポジウム」は、11月2日(木)に
東京都千代田区のアルカディア市ヶ谷において開催されます。
現在、11月2日(木)のシンポジウム当日の分科会において発表する研究
論文の募集を行っております。
今回の「中小企業経営診断シンポジウム」は、第1分科会では「中小企業診
断士による経営診断・助言事例」の論文を、第2分科会では「協会各支部(支
会)及びその会員グループによる調査研究報告」の論文を、それぞれ募集して
おります。
論文の提出締切は、第1分科会は8月21日(月)、第2分科会は8月7日
(月)となっております。
なお、論文募集に関する詳細につきましては、当協会会報「企業診断ニュー
ス」7月号の色刷ページをご参照下さいますようよろしくお願いいたします。
(2)特許流通講座の受講者募集のご案内について
〜(独)工業所有権情報・研修館より〜
独立行政法人工業所有権情報・研修館が開催する平成18年度(2006
年度)「特許流通講座」について、基礎編および実務編が行われます。
この講座は、この講座は、特許流通市場へ参加する人材を増加させるため
の普及啓発として、特許流通、技術移転に携わる意思のある方を対象に、
特許流通、技術移転に関する知識を習得することを目的としております。
現在、今年度の受講者募集受付の概要をご案内しております。詳細は、
以下のホームページをご参照願います。
http://www.ryutu.ncipi.go.jp/training/index.html
1)受講料
無料(教材に関してはその実費を負担していただく場合があります。)
2)研修開催日程および会場地域
【基礎編】(各1日コース)
1.東京会場@ (開催日:7月5日) 【受付終了】
2.大阪会場 (開催日:7月12日) 【受付終了】
3.名古屋会場 (開催日:7月20日) 【受付終了】
4.熊本会場 (開催日:7月25日) 【受付終了】
5.徳島会場 (開催日:7月27日) 【受付終了】
6.東京会場A (開催日:8月2日) 【受付終了】
7.松江会場 (開催日:8月9日)
8.札幌会場 (開催日:8月23日)
9.盛岡会場 (開催日:8月30日)
10.東京会場B (開催日:9月13日)
【実務編】(4日間コース)
1.大阪会場 (開催日:9月21日〜10月13日の4日間)
2.東京会場@ (開催日:9月28日〜10月16日の4日間)
3.東京会場A (開催日:11月2日〜11月21日の4日間)
3)申込方法
応募は、上記ホームページ上からお申し込み下さい。
4)申込み・問合せ先(事務局)
(社)発明協会 特許流通促進事業センター
特許流通市場開発グループまで。
TEL=03−5402−8434
FAX=03−5402−8438
電子メール= kensyuu@adp.jiii.or.jp
(3)『中小企業のための経営計画策定支援研修会』のご案内について
〜中小企業基盤整備機構ホームページ〜
中小企業基盤整備機構では、中小企業経営をサポートする専門家(税理士、
公認会計士、中小企業診断士)の方を対象に、「中小企業の会計」を経営力
強化の武器として活用するための実践手法を学んでいただくセミナーを開催
します。このプログラムは、経済産業省が開発した『財務管理サービス人材
育成プログラム』に準拠するもので、昨年開催し、たいへん好評であったため、
一層内容を充実し、開催規模を拡大し実施するものです。
【対象者】 税理士・公認会計士・中小企業診断士
(全会場:定員100名)
【受講料】 15,000円(税込・テキスト・CD−ROM含む)
本件に関する詳細等につきましては、中小企業基盤整備機構ホームページ
をご参照ください。
http://www.smrj.go.jp/jinzai/seminar/h18/011278.html
(4)「地域における中小・中堅建設業の新分野進出定着促進モデル構築
支援事業」「下請業者の経営力・施工力の充実・強化促進モデル
構築支援事業」の公募について〜ヨイケンセツ ドットコム〜
本事業は、地域の中小・中堅建設業者や下請業者が行う経営革新の取組み
で、一定の要件を満たすものに焦点を当て、モデルケースとなりうる事業を
対象に公募を実施、先導的な事例を発掘・推進し、広く普及・啓発を図る
ことにより、中小・中堅建設業者や下請業者の経営革新の取組みの促進・
定着を目指すものです。
なお、詳細につきましては、以下のアドレスにアクセスして下さい。
http://www.yoi-kensetsu.com/model/index_h18.html
1.支援内容
選定された事業に係る調査・計画策定費や外部の専門家等のアドバイザー
を活用した場合の諸謝金など、関連経費の一部を初年度のみ負担いたします。
支援金額は1件あたり概ね2〜4百万円程度とし、具体的な金額について
は、事業計画と支援要望額の内容を精査のうえ決定いたします。
2.公募期間
平成18年7月20日(木)〜9月1日(金)〔当日消印有効〕
3.お問い合わせ・ご連絡先
〒105-0001 東京都港区虎ノ門4−2−12
虎ノ門4丁目MTビル2号館6F
財団法人 建設業振興基金 構造改善センター
[TEL] 03-5473-4572 [FAX] 03-5473-4594
[e-mail] model-h18@kensetsu-kikin.or.jp
4.【参考】 過去のモデル事業の事例等
http://www.yoi-kensetsu.com/shinbunya-model/index1.html
(5)街元気プロジェクト2006 長浜市現地実習参加申し込み募集中!
〜中小企業基盤整備機構より〜
街元気プロジェクトは、その名の通り、街を元気にするプロジェクトです。
人が集い、笑顔が溢れ、「この街が好き」と思える。自分が住んでいる街を
そんな街にしたい。その気持ちをサポートするのがプロジェクトの目的です。
現在、「街元気プロジェクト2006」(http://www.machigenki.jp/)では、
現地研修等の募集を行っています。
現地研修・実習は、実際に街づくりに取り組んでいる街元気リーダーと
意見交換できる貴重な機会です。
「百聞は一見にしかず」是非、皆様のご参加をお待ちしております。
【現地実習】
滋賀県長浜市(8月24〜25日)
http://www.machigenki.jp/modules/tinyd4/
現地研修等へのご参加は、会員登録をしていただければどなたでも参加で
きます。
会員登録は「街元気プロジェクト」公式HPからどなたでも簡単にでき
ます。(登録料無料)
http://www.machigenki.jp/modules/tinyd5/index.php?id=1
問い合わせ先
◆街元気プロジェクト事務局
◆Tel:03−3433−8811(内線8008)
◆e-mail: machigenki@smrj.go.jp
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○人材投資促進税制のパンフレットおよびQ&A集
経済産業省
http://www.meti.go.jp/policy/jinzai_seisaku/jinzaitoushi_zeisei.htm
○4つの21シリーズ(総合支援策)をご用意
商工中金 http://www.shokochukin.go.jp/
○中小公庫の特別貸付のご案内
中小企業金融公庫 http://www.jasme.go.jp
○特別貸付のご案内
国民生活金融公庫 http://www.kokukin.go.jp/
○さまざまな保証制度をご用意しております
(社)全国信用保証協会連合会 http://www.zenshinhoren.or.jp
○観光振興ナビゲーター
日本商工会議所 http://www.jcci.or.jp/kanko/
○にぎわい広場
J-Net21 http://j-net21.smrj.go.jp/hiroba/
○資金調達ナビ
J-Net21 http://j-net21.smrj.go.jp/srch/navi/index.jsp
○経営自己診断システム
J-Net21
http://k-sindan.smrj.go.jp/crd/servlet/diagnosis.CRD_0100
○中小企業のための法律コラムQ&A
J-Net21 http://j-net21.smrj.go.jp/news/law/
○元気印中小企業
J-Net21 http://j-net21.smrj.go.jp/info/genki/top_h16.html
○中小企業国際化支援レポート
J-Net21 http://j-net21.smrj.go.jp/news/kokurepo/
○各種説明会・セミナーを開催しています
(財)経済産業調査会 http://www.chosakai.or.jp/
○各種助成金制度
(独)雇用・能力開発機構 http://www.ehdo.go.jp/gyomu/5.html
○建設業処遇改善チェックシステム
雇用・能力開発機構
http://www.ehdo.go.jp/station/ouen/kenrou050511_f.html
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以下は、中小企業庁より配信された「e−中小企業ネットマガジン」です。
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〓〓〓〓〓■■■■−中小企業ネットマガジン〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
■
■■ 編集&発行=e−中小企業庁&ネットワーク推進協議会
http://www.chusho.meti.go.jp/e_chusho/index.html
中小企業庁/中小企業基盤整備機構
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞Vol.0241/2006.8.2∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
☆★☆巻頭コラム☆★☆
“ナンバーワン”製品で世界を狙う九州パワー
◆九州地域に半導体産業が根を張り、新興のシリコンアイランドで頭角を現す
地元企業が続出している。かつて石炭産業が栄えた筑豊の近郊に創業した上野
精機株式会社(福岡県遠賀郡水巻町、上野昇社長)はその代表格。地元では産
業構造転換に貢献するとともに、技術が勝負の半導体製造装置の分野で世界市
場に「UENO」ブランドを広めつつある。
◆同社の創業は1972年。まだ半導体の製造装置がない時期に、ゲルマニウ
ムダイオードの製作に使用する精密治工具メーカーとしてスタートした。下請
け企業では発展性がないと見極めて、半導体製造装置に本腰を入れ始めたのは
82年頃。自社ブランド製品を持つことにこだわり、持ち前の精密技術が発揮
できる製品分野に特化する道を選んだ。それが半導体の特性をテストする「テ
ストハンドラー」である。高品質な半導体生産には不可欠の装置だが、競争が
激しい。独自性を重視し他社にも増して装置の小型化と処理能力の高速化に心
血を注いだ。その努力が実って国内大手をはじめ、米国、中国などの半導体メ
ーカーに採用され、国際的な自社ブランド製品を実現することになる。
◆今日、半導体メーカーの工場は無人化が一般的である。生産ラインを自動化
する半導体製造装置こそ高度な技術の集合体で、技術力で優劣が決まる。同社
のテストハンドラーは98年に第1号機を製品化して以降、世界トップ水準を
更新し続け、05年の新製品では1時間当り3万6000個という最高速処理
を達成、1台の装置で最終特性テストと収納テープへの梱包も行うようにして
ユーザーの目を引き付けた。同様に、後工程用の製造装置も小型化・高速化を
追求してシェアを伸ばした。いまでは従業員130人を擁する中堅メーカーに
規模を拡大し、業界の先頭集団に加わる勢いだ。
◆「やるからにはナンバーワンになる」が上野社長の方針。そのために技術開
発を優先し、人材投資にも極めて積極的だ。基本技術から積み上げて、世界ナ
ンバーワンの製品を増やすという。そこに「九州から世界へ」の経営戦略が見
えてくる。(編集子)
◇◆◇◆◇◆ラジオ番組「大沢悠里のにっぽん元気カンパニー」◇◆◇◆◇◆
番組内容等はこちらをご覧ください
http://www.smrj.go.jp/kikou/info/radio/007865.html
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★☆★今週のトピックス★☆★
1.「東北地域中小企業再生支援セミナー」の開催
2.「街元気プロジェクト2006 長浜市現地実習」の参加者募集!
3.「地域ブランドフォーラム西予」の開催
4.「JAPANブランド」平成17年度成果報告書の公表
5.「地域資源∞全国展開プロジェクト」実務者セミナーの開催結果
6.「本庄早稲田ベンチャー塾 新規事業プラン徹底検証講座」の開催
7.「第2回REDEEMシンポジウム」の開催
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1.「東北地域中小企業再生支援セミナー」の開催
◆中小機構東北支部では、9月8日(金)、盛岡駅西口の「マリオス」(盛岡
市盛岡駅西通)にて標記セミナーを開催します。金融機関、中小企業再生支援
協議会、自治体、商工団体の担当者等を対象に、事業再生の実務の動向、ファ
ンドを活用した再生支援事例等についてご紹介します。定員は50名、参加費
は無料。詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/kikou/branch/tohoku/015094.htmll
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 東北支部
電話:022−716−1751
2.「街元気プロジェクト2006 長浜市現地実習」の参加者募集!
◆街元気プロジェクト事務局では、標記の募集を行っています。8月24日と
25日の2日間にわたり、街元気リーダーが活躍する滋賀県長浜市の現地にお
いて、その具体的な取り組みを肌で感じ、実際のまちづくりの考え方や街元気
プランの立て方などについて学びます。定員は100名(申込み先着順)、受
講料は無料(ただし交通費や宿泊費等は自己負担)。なお、参加手続きの詳細
については下記のURLをご覧ください。
https://www.machigenki.jp/modules/tinyd4/
[問い合わせ先]
街元気プロジェクト事務局(中小機構 まちづくり推進課内)
電話:03−5470−1632
3.「地域ブランドフォーラム西予」の開催
◆中小機構四国支部等では、標記のフォーラムを8月29日に愛媛県歴史文化
博物館(愛媛県西予市)で開催します。成功する地域ブランドのつくり方に関
する基調講演のほか、地域ブランドを展開する地域の方を交えたトークセッシ
ョンを行います。参加は無料。定員は70名(先着順)。申込締切は8月22
日。詳しくは下記URLをご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/kikou/branch/shikoku/012622.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 四国支部
電話:087−811−3330
4.「JAPANブランド」平成17年度成果報告書の公表
◆この度、平成17年度の「JAPANブランド」事業として支援を行った30
のプロジェクトについて成果等をまとめた「平成17年度JAPANブランド
育成支援事業成果報告書」を中小企業庁ホームページにて公開いたします。地
域一丸となって世界に通用するブランド確立を目指す「JAPANブランド」
事業の取組み事例は、個別に世界を目指す中小企業の皆様にとっても参考にな
るものと考えます。下記URLからダウンロードできますのでご覧ください。
http://www.chusho.meti.go.jp/shogyo/chiiki/060726japan_houkoku.htm
[問い合わせ先]
中小企業庁経営支援課(担当:福本、星野)
電話:03−3501−2036
5.「地域資源∞全国展開プロジェクト」実務者セミナーの開催結果
◆本年度新たに創設された「地域資源∞全国展開プロジェクト」の採択プロジ
ェクトを担当する実務者が初めて一堂に会し、本事業の実施に向けた意見交換
等を行う研修会が7月31日・8月1日の二日間にわたり開催されました。各
担当者は、今回の会合を皮切りに地域の中小企業とスクラムを組んでプロジェ
クトを開始することになります。日本全国で207のプロジェクトが、今後競
い合うように展開していきます。各プロジェクトの詳しい情報については下記
URLをご覧ください。
http://www.chusho.meti.go.jp/shogyo/chiiki/060630chiikishigen.htm
[問い合わせ先]
中小企業庁経営支援課(担当:福本、星野)
電話:03−3501−2036
6.「本庄早稲田ベンチャー塾 新規事業プラン徹底検証講座」の開催
◆本庄国際リサーチパーク研究推進機構では、標記の講座を、8月26日から
9月30日までの間、計4回にわたり、早稲田大学本庄キャンパスコミュニケ
ーションセンター(埼玉県本庄市)で開催します。明確なアイデアを持ち新規
に事業プランを検討している方などを対象に、成功するプランに仕上げるため
の座学等を行います。受講料は2万円。定員は10名(応募者数超過の場合に
は書類審査にて決定)。申込締切は8月15日。詳しくは下記URLをご覧く
ださい。
http://www.howarp.or.jp/event/detail/20060826.html
[問い合わせ先]
財団法人 本庄国際リサーチパーク研究推進機構
電話:0495−24−7455
7.「第2回REDEEMシンポジウム」の開催
◆東北大学REDEEMプロジェクト事務局では、標記のシンポジウムを8月
12日に学術総合センター(東京都千代田区)で開催します。医療工学に関す
る技術開発等に従事して医療技術を革新する技術者の創成を目的として、医療
の現場や医療機器(診断、治療)の開発製造等に関わる企業に対して、医療工
学の最前線のうち「ナノ医療」、「手術支援ロボット」等について紹介します
。参加費は無料。定員は100名(先着順)。詳しくは下記URLをご覧くだ
さい。
http://www.redeem.tohoku.ac.jp/symposium.html
[問い合わせ先]
東北大学REDEEMプロジェクト事務局
電話:022−795−7005
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
イベント情報
●日本最大級のビジネスマッチングイベント「中小企業総合展」
出展者募集締切間近!!(8月4日まで)
http://sougouten.smrj.go.jp/
●「ベンチャーフェアJAPAN2007」出展者募集中!
(募集期間:9月1日まで)
http://vfj2007.smrj.go.jp
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☆★☆調査・研究レポート等☆★☆
◆官公需発注情報(全国中小企業団体中央会)(更新日:8月2日)
http://www2.chuokai.or.jp/hacchu.asp
◆自動車産業サプライチェーン調査報告書(中小企業基盤整備機構)
http://www.smrj.go.jp/keiei/tech/015135.html
◆小企業の価格動向調査(7月31日発表)(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/pfcj/pdf/kakakudoko_060731.pdf
◆全国小企業動向調査 平成18年4月〜6月実績(7月27日発表)
(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/pfcj/pdf/zendokj18_04_06.pdf
◆全国小企業月次動向調査 平成18年6月実績(7月27日発表)
(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/pfcj/pdf/getuji1807.pdf
◆商業販売統計速報(平成18年6月分/7月28日発表)
http://www.meti.go.jp/statistics/data/h2s1000j.html
◆石油統計速報(平成18年6月分/7月31日発表)
http://www.meti.go.jp/statistics/data/h2j5810j.html
◆鉱工業生産・出荷・在庫指数速報(平成18年6月分/7月31日発表)
http://www.meti.go.jp/statistics/data/h200001j.html
◆機械統計速報(平成18年6月分/7月31日発表)
http://www.meti.go.jp/statistics/data/h2d3000j.html
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☆★☆セレクト地域通信☆★☆
■岐阜■
○「インターネット社会を安全に暮らすための講習会」の開催
財団法人ソフトピアジャパンでは、情報セキュリティの確保には社会を構成
する個々人の意識の向上が重要との認識にたち、8月29日(火)、ソフトピ
アジャパンセンタービル10階大会議室(岐阜県大垣市加賀野)にて標記講習会
を開催します。
本講習会では、中京大学情報理工学部の鈴木助教授によるセキュリティー対
策についての研究成果報告をはじめ、岐阜県警によるサイバー犯罪の現状に関
する講演、ガスという重要な生活インフラを取り扱う東邦ガス情報システム株
式会社による情報漏えい対策に関する講演などを行います。入場は無料。申込
方法等詳しくは下記のURLをご覧ください。
http://venture.softopia.or.jp/modules/news2/article.php?storyid=114
[問い合わせ先]
財団法人ソフトピアジャパン 情報化支援室(担当:渋谷)
電話:0584−77−1177
■三重■
○「第2回三重ベンチャーセミナー in 名古屋」の開催
三重県等では、標記セミナーを9月10日に名古屋国際センター(名古屋市
中村区)で開催します。起業を目指している名古屋地区の皆様を主対象に、三
重県の起業環境や「みえビジネスプランコンペ」等のベンチャー支援施策の紹
介のほか、ベンチャー企業経営者の講演を行います。参加は無料(交流会は有
料)。定員は50名。申込締切は9月6日。詳しくは下記URLをご覧くださ
い。
http://www.pref.mie.jp/SHINSAN/gyousei/venture/sogo/v_semi20060910boshu.html
[問い合わせ先]
三重県 農水商工部 産業支援室 創業グループ
電話:059−224−2227
■広島■
○中小企業会計啓発・普及セミナー「明日の経営を創る〜会計を活かした体質
強化の進め方〜」の開催
財団法人広島市産業振興センターでは、中小企業の経営者・管理者等を対象
に、9月13日(水)、鯉城会館(広島市中区大手町)にて標記セミナーを開
催します。
近年、取引先の拡大を目指す中小企業にとって望ましい会計処理方法を導入
することが重要な課題となっています。本セミナーでは、「中小企業の会計」
について、その意義、導入上の留意点等について、決算書から何を読み取り、
どのように経営に活かしていけば良いのか平易に解説します。定員は30名
(先着申込み順)で、受講料は無料。詳しくは下記のURLにある同セミナー
のお知らせ部分をご覧ください。
http://www.assist.ipc.city.hiroshima.jp/
[問い合わせ先]
財団法人広島市産業振興センター中小企業支援センター(広島市中小企業支
援センター)
電話:082−278−8880
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☆★☆お役立ち情報☆★☆
●中小企業庁ホームページ
http://www.chusho.meti.go.jp/index.html
●電子相談窓口(経営上のご相談はこちらから)
http://www.chusho.meti.go.jp/soudan/sodan.html
●平成18年7月梅雨前線に伴う大雨による災害に係る被災小規模企業共済契
約者に対する対策について(中小企業基盤整備機構)
◆長野県↓
http://www.smrj.go.jp/skyosai/customer/announce/015037.html
◆鹿児島県・宮崎県↓
http://www.smrj.go.jp/skyosai/customer/announce/015097.html
●「平成18年7月梅雨前線に伴う大雨災害に関する特別相談窓口」の設置および
災害貸付の実施(7月20日発表)(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/pfcj/pdf/topi060720.pdf
●「平成18年7月梅雨前線に伴う大雨災害に関する特別相談窓口」の追加設置等
(鹿児島県内全支店)(7月24日発表)(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/pfcj/pdf/topi060724.pdf
●「平成18年7月梅雨前線に伴う大雨災害に関する特別相談窓口」の追加設置等
(宮崎県内全支店)(7月25日発表)(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/pfcj/pdf/topi060725.pdf
●中小公庫の融資制度の概要(中小企業金融公庫)
http://www.jasme.go.jp/jpn/bussiness/index_a.html
●商工中金の特別貸付のご案内(商工組合中央金庫)
http://www.shokochukin.go.jp/financing/kashitsuke.html
●国民公庫の融資制度の概要(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/
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◆◇◆◇◆◇ 中小企業ビジネス支援ポータルサイト「J-Net21」◆◇◆◇◆◇
「J-Net21」の目玉はなんといっても「支援情報ヘッドライン」。
補助金などの助成制度はもちろん、イベントの案内、調査報告書など、事業に
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【支援情報ヘッドライン】
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【問い合わせ先】中小企業基盤整備機構 広報室 広報課(J-Net21)
E-mail: info@j-net21.jp
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
◎「e−中小企業ネットマガジン」に掲載されている情報については、諸事情
により内容が変更、終了しているケースもあり得ますので、必ず直接詳細を確
認のうえ、ご利用願います。
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