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企業診断トピックス No.270
17.10.19 /社団法人 中小企業診断協会
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今週の企業診断トピックスの内容は、次の事項です。
(1)平成17年度「中小企業経営診断シンポジウム」参加者募集のお知らせ
について
(2)「中小企業の財務指標」の発売について
(3)「平成17年度トレーサビリティセミナー」のご案内について
〜(財)食品産業センターホームページ〜
(4)「小さくて効率的な政府」の実現に向けて−公共サービス効率化法(市
場化テスト法)案の骨子等−の公表について
〜規制改革・民間開放推進会議ホームページ〜
(5)「情報化白書2005」の発行について
〜(財)日本情報処理開発協会ホームページ〜
(6)建設業IT説明会(主に中小・中堅建設業者を対象)開催について
〜(財)建設業振興基金ホームページ〜
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○「中小企業の会計30問30答」(新指針対応版)
中小企業庁 http://www.chusho.meti.go.jp/zaimu/kaikei/kaikei30/kaikei.htm
○「上手に使おう!中小企業税制」46問46答(平成17年度版)
中小企業庁 http://www.chusho.meti.go.jp/zaimu/zeisei/faq46/zeisei.htm
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(1)平成17年度「中小企業経営診断シンポジウム」参加者募集のお知らせ
について
現在、当協会が11月9日(水)にアルカディア市ヶ谷(東京都千代田区)
において開催する平成17年度「中小企業経営診断シンポジウム」の参加者を
募集しております(参加申込み締め切りは11月7日(月))。
参加申込書につきましては、当協会会報「企業診断ニュース」10月号もし
くは当協会ホームページにて入手が可能です。
シンポジウム当日の参加者は、当協会会員の方以外でも大歓迎ですので、
広く友人・知人・関係先の方々などをお誘いの上、参加お申し込み下さいます
ようよろしくお願いいたします。
PDFファイル
http://www.j-smeca.or.jp/training/pdf/0928information.pdf
(2)「中小企業の財務指標」の発売について
「中小企業の財務指標」は、中小企業の経営活動の実態を計数的に把握し、
中小企業の経営戦略の立案や中小企業の診断・助言等に資するため、中小企業
約80万社の決算データをもとに新たに作成された財務指標です。
なお、当協会では「中小企業の財務指標」を、10月下旬に(株)同友館
から出版する予定です。
また、当協会会報「企業診断ニュース」11月号(11月1日発行)におき
まして、会員特別割引のご案内をする予定となっております。
(3)「平成17年度トレーサビリティセミナー」のご案内について
〜(財)食品産業センターホームページ〜
近年、食品の安全と安心の確保を求める声が高くなり、安全は
HACCPで、安心はトレーサビリティでという考え方が、食品業界に
広まりつつあります。
このような中、トレーサビリティシステムは、安心確保のための一手法
として、各方面によりシステム開発が進められておりますが、当センターと
致しましても、こうした取り組みに関する情報のご提供を積極的に行って
いるところであります。
これからの食品業界にとりまして、トレーサビリティは避けて通れない
課題になるものと思われます。その重要な要件である物品識別の手段、
コードの標準化が急速に進んでおります。
このような背景を鑑み、この度、トレーサビリティ物品識別に対する国際
的な動向や標準化につきまして、食品関連産業国際標準システム・食品トレ
ーサビリティ協議会との共催により、下記の内容で、セミナーを開催する
ことと致しましたので、多数ご参加いただきますようご案内申し上げます。
記
○日 時 平成17年11月24日(木)
13時00分〜16時35分
○会 場 発明会館
東京都港区虎ノ門2−9−14
TEL:(03)3502−5499(代)
○募集人員 300名
○参 加 費 5,000円
○演題及び講師(演題は仮題)
1)13:10〜14:15
『トレーサビリティ指針国際規格ISO22519』
法政大学工学部 ISO/TC34WG9日本代表団長
福田 好朗 教授
2)14:15〜15:20
『物品識別のためのRFID適用規格他の国際規格化』
(社)自動認識システム協会 柴田 彰 研究開発センター長
3)15:30〜16:35
『物品識別子のための国際標準コードの適用と現状』
(財)流通システム開発センター 深田 陸雄 研究開発部長
※ 本セミナーへの参加申込み方法など詳細につきましては、(財)食品
産業センターホームページをご参照ください。
(財)食品産業センターホームページ
http://www.shokusan.or.jp/center_osirase/kouenkai/h17-trace.htm
(4)「小さくて効率的な政府」の実現に向けて−公共サービス効率化法(市
場化テスト法)案の骨子等−の公表について
〜規制改革・民間開放推進会議ホームページ〜
規制改革・民間開放推進会議は、9月27日に「小さくて効率的な政府」の
実現に向けて−公共サービス効率化法(市場化テスト法)案の骨子等−を公表
しました。
同骨子等では、平成18年度からの「市場化テスト(官民競争入札)」の本
格的導入による官業の徹底的な民間開放に向けて、「公共サービス効率化法
(市場化テスト法)案(仮称)」を平成17年度中に策定し、国会に提出すべ
きと提言しているほか、公共サービスの徹底した情報開示と、すべての実施プ
ロセスの監視塔を行う中立的かつ強力な機能を有する「第三者機関」設置を含
む同法案の骨子を取りまとめています。
詳細につきましては、規制改革・民間開放推進会議ホームページをご参照く
ださい。 http://www.kisei-kaikaku.go.jp/publication/index.html
(5)「情報化白書2005」の発行について
〜(財)日本情報処理開発協会ホームページ〜
石井威望氏(東京大学 名誉教授)を委員長とする「情報化白書編集委員会」
において基本的な方針等を決定し、経済産業省情報関連各課の協力の下、
(財)日本情報処理開発協会が具体的な編集作業を行って、このたび「情報化
白書2005」を刊行しました。
詳細につきましては、日本情報処理開発協会ホームページをご参照下さい。
なお現在、日本情報処理開発協会ホームページにおきまして、「情報化白書
2005」の「概論」等の閲覧が可能です。
http://www.jipdec.jp/chosa/hakusho/
(6)建設業IT説明会(主に中小・中堅建設業者を対象)開催について
〜(財)建設業振興基金ホームページ〜
今回の建設業IT説明会は、建設生産の高度化やコスト管理の合理化に意欲
的な経営者や実務担当者の方々にとっては、自社の情報化や業務の効率化にと
りまして、参考になるものと思われます。この機会に、是非ともご参加下さい。
1.開催日・会 場
○11月17日(木) 仙台 宮城県建設産業会館 1階大会議室
○11月30日(水) 広島 KKR広島 1階孔雀の間
○12月 6日(火) 新潟 メルパルク新潟 1階雪椿の間
2.プログラム(3会場とも共通)
○13:00〜 開 場
○13:30 開 会
○13:30 挨 拶(国土交通省総合政策局建設業課)
○13:35 建設業の現状と今後の施策について
(国土交通省総合政策局建設業課)
○13:50 IT活用による建設業の「経営」と「生産」の高度化に
向けて((財)建設経済研究所)
○14:40〜14:50 休 憩
○14:50 CI−NETの現状について
((財)建設業振興基金建設産業情報化推進センター)
○15:40 実運用事例の紹介について
(先行導入建設業各社)
○16:30 ASPの現状について
(ASP各社)
○17:00 閉 会
3.入場料 無 料
4.主 催 国土交通省
5.事務局 (財)建設業振興基金
※ 本説明会の詳細およびお申し込み等につきましては、次のアドレスに
アクセスしてください。
(財)建設業振興基金ホームページ
http://www.kensetsu-kikin.or.jp/c-cadec/regist-x/IT2005.htm
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○各種給付金コンテンツ
厚生労働省 http://www2.mhlw.go.jp/topics/seido/etc/antei/index.htm
○人材投資促進税制のパンフレットおよびQ&A集
経済産業省
http://www.meti.go.jp/policy/jinzai_seisaku/jinzaitoushi_zeisei.htm
○特許行政サービスメニュー
特許庁 http://www.jpo.go.jp/sesaku/gserv_menu.htm
○4つの21シリーズ(総合支援策)をご用意
商工中金 http://www.shokochukin.go.jp/
○中小公庫の特別貸付のご案内
中小企業金融公庫 http://www.jasme.go.jp
○特別貸付のご案内
国民生活金融公庫 http://www.kokukin.go.jp/
○さまざまな保証制度をご用意しております
(社)全国信用保証協会連合会 http://www.zenshinhoren.or.jp
○観光振興ナビゲーター
日本商工会議所 http://www.jcci.or.jp/kanko/
○資金調達ナビ
J-Net21 http://j-net21.smrj.go.jp/srch/navi/index.jsp
○経営自己診断システム
J-Net21
http://k-sindan.smrj.go.jp/crd/servlet/diagnosis.CRD_0100
○中小企業のための法律コラムQ&A
J-Net21 http://j-net21.smrj.go.jp/news/law/index.html
○元気印中小企業
J-Net21 http://j-net21.smrj.go.jp/info/genki/top_h16.html
○中小企業国際化支援レポート
J-Net21 http://j-net21.smrj.go.jp/news/kokurepo/index.html
○貿易投資総合データベース提供事業(J−File)
ジェトロ http://www.jetro.go.jp/jetro-file
○多彩な知的サービスで、企業の明日を拓きます
日本商工経済研究所 http://www.shokoken.co.jp
○各種説明会・セミナーを開催しています
(財)経済産業調査会 http://www.chosakai.or.jp/
○無料法律相談と裁判費用等の立替を行っています
(財)法律扶助協会 http://www.jlaa.or.jp/
○各種助成金制度
(独)雇用・能力開発機構 http://www.ehdo.go.jp/gyomu/5.html
○建設業処遇改善チェックシステム
雇用・能力開発機構
http://www.ehdo.go.jp/station/ouen/kenrou050511_f.html
○農林水産省メールマガジンの登録はこちら!
農林水産省 http://www.maff.go.jp/mail/index.html
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以下は、中小企業庁より配信された「e−中小企業ネットマガジン」です。
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〓〓〓〓〓■■■■−中小企業ネットマガジン〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
■
■■ 編集&発行=e−中小企業庁&ネットワーク推進協議会
http://www.chusho.meti.go.jp/e_chusho/index.html
中小企業庁/中小企業基盤整備機構
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞ Vol.0202/2005.10.19∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞
☆巻頭コラム☆
アタック戦略でロジスティクス市場に食い込む技術集団
◆物流分野ではロジスティクス(最適化)という技術革新の新風が吹き荒れて
いる。新システムが続々登場し、売り込み合戦も熾烈だが、ソフト開発の(株)
アトムエンジニアリング(宇都宮市、片岡泰三社長)は「生産現場のモノの動
きを革新するロジスティクス」に特化して頭角を現し、自ら第2創業の経営革
新を推進中。
◆同社が取り組むロジスティクスは、製造工程や物流センターの現場の設備を
制御・管理するFOS(ファシリティー・コントロール・システム)がビジネ
スコンセプト。生産現場の物流革新にこだわり、工場や倉庫・物流センターを
主力市場にしている。そのスタンスで小規模なパッケージシステムから大規模
な受発注・入出荷・仕分け・保管・ピッキング・搬送の高機能システムまでを
こなす。特に、顧客が求めるシステム開発にアタックして信頼を得るという戦
略を繰り返す中から、特有のSCM(サプライチェーンマネジメント)の技術
力を備えた点が特徴でもある。
◆1982年創業の同社は、もともと製造工場の工程管理やFA(ファクトリ
ーオートメーション)システムの構築を得意とする。事業停滞期もあったが、
人材を育ててIT技術を加え、通信制御をコアにアプリケーションソフト開発
の幅を広げた。物流IT化を看板に掲げると、ユーザー層も広がり事業展開に
勢いがでてきた。2年ほど前には中国・上海に事務所を開設し、現地でプログ
ラム開発にも乗り出した。中国進出を機に第2創業期を宣言し、本格的な国際
化路線を鮮明にし始めたところだ。
◆社名のアトムは、アタック(A)テクノロジカル(T)チームofマーケテ
ィング(M)を意味する。「攻撃型の技術者集団であることが、新システムを
開発し、顧客の輪を広げる」が片岡社長の持論で、そのための人づくりに重点
を置く。やはり、第2創業も技術力も鍵を握るのは人材だ。(編集子)
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☆☆今週のトピックス☆☆
1.産業技術戦略シンポジウム「戦略的技術開発と産業技術人材育成」の開催
2.「中小企業・ベンチャー企業育成専門家」の募集のお知らせ
3.(財)UFJベンチャー育成基金 平成17年度「研究開発助成金」公募
締め切り迫る!
4.「チア!ビジネスウーマン2005 in 東京」の開催
5.「デザイン&ビジネスフォーラム・中部2005」の開催
6. 中部ものづくり産業展2005「産学交流テクノフロンティア2005」
の開催
7.「ベンチャープラザ四国2005」の開催
8.「建設業新分野進出等支援セミナー」の開催
9.「出張相談会」の実施
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1.産業技術戦略シンポジウム「戦略的技術開発と産業技術人材育成」の開催
◆産総研(独立行政法人産業技術総合研究所)及び(財)日本産業技術振興協
会では、11月21日、秋葉原ダイビルコンベンションホール(東京都千代田
区)で、標記シンポジウムを開催します。当日は、実用化を念頭においた最先
端の基礎研究や応用研究、高度な技術開発力を持つ産業技術人材の育成などに
関する講演・パネルディスカッションを通じて、我が国固有のイノベーション
構造と問題点の分析、産業変革を導く技術開発戦略の議論、産学官連携の産業
技術人材育成の仕組みの提案など、我が国産業技術開発の将来像を探ります。
参加は無料ですが事前の申込みが必要です。申込期限は11月16日。詳しく
は以下をご覧下さい。
http://www.aist.go.jp/aist_j/event/ev2005/ev20051121/ev20051121.html
[問い合わせ先]
(財)日本産業技術振興協会 技術振興部
電話:029−855−1255
2.「中小企業・ベンチャー企業育成専門家」の募集のお知らせ
◆中小機構では、標記専門家を募集しています。募集は、「販路開拓プロジェ
クトマネージャー」(1名、勤務地:大阪市)、「プロジェクトマネージャー
」(1名、勤務地:名古屋市)です。応募締め切りは10月24日(当日消印
有効)。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/venture/consult/recruit/007947.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 新事業支援部 新事業支援課
電話 03−5470−1564
3.(財)UFJベンチャー育成基金 平成17年度「研究開発助成金」
公募締め切り迫る!
◆(財)UFJベンチャー育成基金では、新技術、新製品等の研究開発を行う
設立・創業後または新規事業進出後5年以内の中小企業・個人事業者に対して
1プロジェクトにつき5百万円以内または研究開発対象費用の2分の1以下の
助成金の公募を行っています。公募締切は10月31日。詳しくは以下をご覧
ください。
http://www.ufjtech.or.jp/
[問い合わせ先]
(財)UFJベンチャー育成基金(担当:中野)
電話:03−3287−0701
4.「チア!ビジネスウーマン2005 in 東京」の開催
◆標記シンポジウムを11月9日に東京商工会議所(東京都千代田区)で開催
します。各界を牽引する女性リーダーが考え方や今後の展望を語ります。参加
費は2千円。定員は300名(先着順)。詳しくは以下をご覧ください。
http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-6151.html
[問い合わせ先]
東京商工会議所 会員交流センター
電話:03−3283−7681
5.「デザイン&ビジネスフォーラム・中部2005」の開催
◆21世紀のデザイン戦略〜ものづくりの夢を新しい価値の創造へ〜と題して
表記のフォーラムを開催します。詳しくは以下をご覧ください。
https://www.tokai-monodukuri.jp/event/append_files/4337b22b2fa8e.pdf
主催:中部経済産業局、愛知県、東海ものづくり創生協議会
日時:平成17年10月24日(月)13:30〜16:30
場所:ナディアパーク・国際デザインセンター3Fデザインホール
参加費:無料
[問い合わせ先]
(財)中部科学技術センター 産業クラスター計画支援室 山本、平澤
電話:052−231−3043
6.中部ものづくり産業展2005「産学交流テクノフロンティア2005」
の開催
◆135の地元中小企業の研究開発した環境、情報、健康・福祉、新製造技術
分野などにおける新技術・新製品や、理工科系大学の研究室、公設研究機関が
取り組んでいる最先端の研究内容等を一堂に展示紹介します。詳しくは以下を
ご覧ください。
http://www.nagoya-cci.or.jp/shin/050524a.html
主催:産学交流テクノフロンティア実行委員会(愛知県、名古屋市、名古屋商
工会議所)
日時:10月26日(水)〜28日(金)10:00〜17:00
場所:名古屋市中小企業振興会館 吹上ホール
参加費:無 料
[問い合わせ先]
名古屋商工会議所 中小企業振興部 モノづくり担当 兒島(こじま)
電話:052−223−8602
7.「ベンチャープラザ四国2005」の開催
◆中小機構四国支部では、標記イベントを11月1日と2日にサンメッセ香川
(香川県高松市)で開催します。厳正な選考を通過したベンチャー企業18社
によるビジネスプランの発表と展示等を行ないます。是非ご来場ください。来
場申込み等詳しくは以下をご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/ventureplaza/shikoku/index.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 四国支部 中小企業・ベンチャー総合支援センター
電話:087−811−1752
8.「建設業新分野進出等支援セミナー」の開催
中小機構北海道支部では、標記セミナーを11月8日に札幌すみれホテル(
札幌市中央区)で開催します。中小・中堅建設業者を対象に今後の建設業のあ
り方の講演や事例発表を行うとともに、個別相談会を開催します。参加費は無
料。定員は100名(先着順)。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/center/hokkaido/osirase/005806.html
[問い合わせ先]
北海道開発局 事業振興部建設産業課
電話:011―709―2311
9.「出張相談会」の実施
中小機構近畿支部では、11月8日と9日に大阪国際会議場で開催される「
ベンチャー・エキスポ2005」に相談コーナーをブース出展します。同支部
のアドバイザーが経営上の相談に応じるほか、様々な中小企業支援事業につい
てもご紹介します。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/center/kinki/seminar/index.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 近畿支部 中小企業・ベンチャー総合支援センター
電話:06−6910−3866
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★ラジオ番組「大沢悠里のにっぽん元気カンパニー」放送中!★
中小機構提供のラジオ番組をTBSラジオなど全国ネットで放送しています。
詳しくは以下をご覧ください。
http://www.smrj.go.jp/kikou/info/radio/007865.html
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☆☆調査・研究レポート等☆☆
○企業倒産調査月報(平成17年8月倒産)(中小企業基盤整備機構)
http://www.smrj.go.jp/keiei/chosa/004349.html
○「新創業融資制度」平成17年度上半期融資実績(10月17日発表)
(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/pfcj/pdf/topi051017.pdf
○商業販売統計確報(平成17年8月分 10月13日発表)
http://www.meti.go.jp/statistics/data/h2s1010j.html
○鉱工業生産・出荷・在庫指数確報(平成17年8月分 10月14日発表)
http://www.meti.go.jp/statistics/data/h200001j.html
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☆☆セレクト地域通信☆☆
■東京■
○「MICアントレプレナーセミナー第13回」 受講者募集
MINATOインキュベーションセンター(MIC)では、標記のセミナー
を11月25日に同センター(東京都港区)で開催します。著名なビジネスパ
ーソンを招き、お話を伺います。定員は50名(先着順)。参加費は1千円(
港区在住・在勤・在学者は5百円)。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.micim.jp/jp/entry/entry04.html
[問い合わせ先]
中小企業基盤整備機構 MINATOインキュベーションセンター
電話:03―5444―8531
■名古屋■
○「ウェブショップ成功への道〜その戦略と戦術を探る〜」の開催
名古屋商工会議所では、標記セミナーを11月8日にローズコートホテル(
名古屋市中区)で開催します。ネット販売で活躍するウェブマスター(運営管
理者)を招き、ショップコンセプト、売上やアクセス増加の秘訣・方法などを
学びます。参加費は会員が4千円、非会員が6千円。詳しくは以下をご覧くだ
さい。
http://www.nagoya-cci.or.jp/support/sodan_shibu_051108.html
[問い合わせ先]
名古屋商工会議所 上前津支部
電話:052―332―7721
■京都■
○「異業種京都まつり」の開催
異分野の企業同士で技術力、マーケティング力、経営ノウハウなどの経営資
源を相互に活用することは企業体質の強化や新規事業の開拓を行う上で大切で
す。また、最先端の技術情報を得るために大学とのネットワークを構築する重
要性も増しています。(財)京都産業21では、企業の異業種交流活動、産学
交流活動をより一層推進するために下記のとおり「異業種京都まつり」を開催
します。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.joho-kyoto.or.jp/~igyoushu/matsuri2005/matsuri2005.html
日時:10月27日(木)10:15〜19:00
場所:京都全日空ホテル
参加費:無料(情報交流懇親会のみ5,000円)
[問い合わせ先]
(財)京都産業21 産業情報部 巽(たつみ)・安井
電話:075-315-8677
○「ものづくりベンチャー支援セミナー」の開催
サッポロ・ドラフトワン開発秘話 〜味へのこだわりが新市場を開拓!〜
「サッポロ・ドラフトワン」の開発チームのメンバーの一人、大野正雄氏を
お迎えし、ドラフトワン開発秘話をお話いただきます。ドラフトワンは、サッ
ポロビールが昨年2月から全国発売して、年間1,800万箱を売り上げたヒット商
品で、麦芽も麦も使わない「第3のビール」というジャンルを作り出しました。
今回はその舞台裏に迫ります!詳しくは以下をご覧ください。
http://www.mtc.pref.kyoto.jp/kikaku/monosemi/draftonesemi.htm
日時:10月26日(水)14:00〜15:40
場所:京都府中小企業技術センター 5F研修室
http://www.mtc.pref.kyoto.jp/basho.htm
参加費:無料
[問い合わせ先]
京都府中小企業技術センター企画総務部企画情報室(担当 宮本)
電話:075−315−9506
■大阪■
○「さかい発ビジネスプランオーディション」ビジネスプラン募集
(株)さかい新事業創造センターでは、堺市等との主催により、同市内で起業
や第二創業をめざしている方を対象に、ビジネスプランを募集しています。グ
ランプリ受賞者には賞金の他に、ビジネスプランの実現に向けた支援を行いま
す。応募締切は11月18日。詳しくは以下をご覧ください。
http://www.s-cube.biz/whats_new/050901.html
[問い合わせ先]
(株)さかい新事業創造センター ビジネスプランオーディション担当
電話 072−240−3775
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★☆お役立ち情報☆★
○高度化融資制度のご案内(中小企業基盤整備機構)
http://www.smrj.go.jp/keiei/kodoka/index.html
○電子相談窓口(経営上のご相談はこちらから)
http://www.chusho.meti.go.jp/soudan/sodan.html
○官公需発注情報(全国中小企業団体中央会)(更新日:10月12日)
http://www2.chuokai.or.jp/hacchu.asp
○中小公庫の融資制度の概要(中小企業金融公庫)
http://www.jasme.go.jp/jpn/bussiness/index_a.html
○商工中金の特別貸付のご案内(商工中金)
http://www.shokochukin.go.jp/sho21h01.html
○国民公庫の融資制度の概要(国民生活金融公庫)
http://www.kokukin.go.jp/
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