同期会・商品グループ/研究会への誘い
神奈川県支部の特長の一つに、同じ年度に支部へ登録した会員から構成される「年次同期会」 があります。また、登録年度に関係なく、特定の研究テーマや専門分野に関心をもつ会員から構成される「事業グループ」「研究会」が数多く結成されております。ここでは同期会と事業グループについてご説明します
★同期会・商品グループ/研究会の開催予定は、こちら から
同期会
年次同期会は、同じ年度に支部へ入会(移籍)した会員で構成される組織です。
特定の研究テーマや専門分野を「縦」とすれば、さまざまな専門や得意分野を持つ多様なメンバーの「横」のつながりを培うことで、当支部における診断士活動の起点となっています。
同期会の中には、コンサル事業を行う組織体へ「発展的解消」したところも、同期会と並行して、任意のメンバーが別働隊として活動している例もあります。
現在活動中の同期会
- 平20会
- 平19会
- 平18会
- 平十会
別形態へ発展した組織
- NPOビジネス駅伝ネットワーク(平16会)
- かながわKFSコンサルグループ(平15会)
- NPOビジネスeサポート(平14会)
- 平11会経営研究グループ
同期会を継続しつつ、別働隊の活動も実施している例
- 平八会/WCG
商品グループ
商品グループとは、年次同期会で培ったスキルと人脈を活かして、特定の専門分野に精通し、関連する支援ニーズに対応できるコンサルティンググループです。これらのグループは、支援ニーズに対応する手段・方法としての「支援商品(コンサル、セミナーなど)」について、支部の認定を受けた場合、当支部の(経営者向け)ウエブサイトに掲載されます。
- 環境ISO経営コンサルティング
- シグマアイ・コンサルティング
- Webビジネスコンサルグループ
- 事業革新研究会
- NPOビジネスeサポート
- NPO法人ビジネス駅伝ネットワーク
- 食品スーパー研究会/流通研究会
- 戦略人事21プロジェクト
- コンサル神奈川グループ
- 店舗診断グループ
研究会
研究会は、特定の専門分野や関連する支援ニーズについて研究などを行っているグループです。実際に企業への支援活動を行っているグループもあります。
- 基盤産業研究会
- 診断データ研究会
- マーケティング実践研究会