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「ものづくり診断技法」開発報告書


  中小企業診断協会神奈川県支部では、「ものづくり診断技法」を開発いたしました。ものづくり企業の技術力や経営課題を的確に把握し、有効なコンサルティングを展開していくための診断ツールとして活用できるものとなっています。併せて、本技法による7社の診断事例もご紹介しております。
 「ものづくり診断技法」の報告書全文およびグループ別の文章は、このページからダウンロードできます。
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報告書全文 (1,091KB)
はじめに
第1章 ものづくり診断技法の開発の目的と使い方
 1.ものづくり診断技法の開発の目的
 2.しっかり診断の内容と診断表の使い方
第2章 ものづくり診断表の説明
 1.マネジメント力1次診断表
 2.マネジメント力2次診断表
 (1)経営企画力
 (2)品質管理力
 (3)原価管理力
 (4)生産管理力
 (5)営業力
 (6)人材力
 (7)財務力
 (8)IT活用力
 3.技術力診断表の説明
 (1)共通軸診断
 (2)技術分野別診断【組込みソフト】
 (3)技術分野別診断【プラスチック成形加工】
 (4)技術分野別診断【金属プレス加工】
 (5)技術分野別診断【金型製造】
 (6)技術分野別診断【切削加工】
 (7)技術分野別診断【電子部品実装】
 (8)技術分野別診断【メッキ加工】
第3章 事例紹介
 1.ケース1:マネジメント1次診断→技術診断→マネジメント2次診断
 (1)事例1:1次診断→技術診断(切削加工)→2次診断(生産管理)
 (2)事例2:1次診断→技術診断(電子部品実装)→2次診断(人材力)
 2.ケース2:マネジメント1次診断→技術診断
 (1)事例3:1次診断→技術診断(板金プレス加工)
 (2)事例4:1次診断→技術診断(組込みソフト)
 3.ケース3:マネジメント1次診断→マネジメント2次診断
 (1)事例5:1次診断→2次診断(人材力)
 (2)事例6:1次診断→2次診断(生産管理力)
 (3)事例7:1次診断→2次診断(IT活用力)→2次診断(営業力)
資料集:事例企業の診断結果を記入した診断表

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