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コンサルティング分野:
1.先進経営を導入・活用
2.インターネット・Web2.0時代に勝つ戦略
3.商品企画・開発段階の必須な活動
4.高品質を造りこむ設計のための計画
5.生産性・効率最優先の経営など
コンサルティング実績等:
A.グローバル展開のテレビ放送用送信機(1〜50kW)で世界級の高周波高電力MOS−FETの開発やバラエティリダクション(VR)手法で大幅コストダウンを実現し米国などに輸出・納入し、高信頼性を実現し、高い評価を得た。
B.米国ケーブルテレビでのインターネット用モデムシステム開発・販売でイスラエル技術導入や10万台製造体制確立をしつつ、世界標準のケーブルラボ認証を獲得するや大量販売した。
また日本にも投入し、ケーブルテレビ業界のインターネット事業拡大に寄与できた。
C.2社のケーブルテレビ部門を融合した会社で、システムインテグレータとして、先進的なシステム・機器を開発・提案し、ケーブルテレビ業界の“ポータルカンパニー”としての地歩を確立できた。
資格等: 中小企業診断士、工学博士
電子情報通信学会会員、映像情報メディア学会会員、中小企業診断協会会員
経歴等:
東京大学工学部電子工学科卒業 1966年3月31日
東京芝浦電気株式会社入社 放送機技術部放送機課 1966年4月1日
株式会社東芝 放送機技術部部長 1989年10月1日
東京大学電気工学科 非常勤講師 1992年〜(7期)
株式会社東芝 電波・通信事業本部技師長附(放送担当技師長)
1993年4月1日
株式会社東芝 コンピュータ・通信ネットワーク事業統括部 デジタルメディア技術部長
1996年4月1日
*VODシステム開発 米国TWC向けSTB(PEGASUS−PJ)
*情報企画調査会(世界標準化)役員 1997年〜98年
*米国TWC向けCATVインターネットシステム開発
株式会社ブロードネットマックス 取締役副社長 1999年1月〜05年6月
*総務省「ブロードバンド時代のケーブルテレビの在り方に関する検討会」構成員
2001年12月〜2002年8月
*日本ケーブルラボ 運営委員 2002年6月〜2005年6月
*総務省「ケーブルテレビに関する調査研究会」構成員
*ケーブルテレビ情報センター(CRI)運営委員
株式会社ブロードネットマックス 顧問 2005年7月〜07年6月
先進経営研究所 所長 2007年7月〜
*ケーブルテレビ情報センター(CRI)顧問 2007年7月〜
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